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代表・江戸Talk


[江戸トーク] 提供しているプロダクトをどう捉えるか、リブランディングについて考えた

代表 江戸Talk

2019/01/14 江戸Talk

先日、某クラウドファンディングの代表の方と食事にいきました。そこでビジネスモデルと会社のリブランディングの話をしました。
クラウドファンディングは、端的には確かに様々なアイディアや内容に対して、利用者が少額からでも出資できる投資プラットフォームです。 でも、そういう捉え方ではなくて、新商品、これまでになかったような発想も違うような商品に一番触れられる場、とも言える。 このような捉え方を、社外もそうだが、まず社内から考えを直していくリブランディングをしなければ、と。

これは、僕たちのビジョンにも繋がる話だなと思いました。
僕たちは、投稿をモニタリングしている、お問い合わせ対応をしている、投稿を発信している、という言い方もできますが、言い換えるとソーシャルメディアなどのインターネット上における”居場所”をつくっている、健全な場をつくっている、とも言える。 後者が、アディッシュのミッションやビジョン的な表現ですが、そういう表現や価値を伝えられるようになりたいなと思っています。